ホワイトペンギン遊歩道

趣味などを書くブログ

メルカリやってみた感想

いま流行りに流行っている
フリマアプリのメルカリ。

これだけ話題になっているなら1回くらいは利用してみようと、お試し感覚でやってみたらこれが予想以上に良かった。
今回はそんないま流行りのメルカリについての記事を書いてみる。


まずはメルカリについて簡単に説明。
有名すぎて無駄だとは思うけど。

まあそのままなんだけど、フリーマーケットをネットでやりましょうってもの。

それ以外にうまい説明が思いつかん。
要は自分が売りたい物をアプリを使って全国に売り出せるってこと。

もちろん売ってはならないものとかルールがあるのでその辺はしっかり守りましょう。


さて、使用してみた感想。

売れたわ。
え、この値段で売れんの!?

これが率直な感想。すごいわ。
自分の住所も知られることなく売れたものを送れるし、そこは安心できると思った。


売れるかどうか心配だな〜ってものがこれくらいで売れたらいいな〜って思う値段で売れる。そんなことを可能とするアプリだというのが率直な感想。

・全国のアプリ利用者が顧客になる

なんでテレビで高いお金を支払ってCMを放送するか、なんで世の中は広告だらけなのか。
それはまずは売りたい物をたくさんの人に知ってもらいたいからだ。

売りたい物を認知してもらえれば自然と欲しいと思って購入してくれる人が増えるよね。

なんで高いお金を支払って一頭地に店を構えたいか。
それはたくさんの人に店に入ってもらえれば商品を買ってくれる人も増えるから。

メルカリならそれが無料でできる。

イメージとしては、一頭地に店を置くような感じ。
客寄せはメルカリのCM等により自分で行わなくても勝手にできている。

 

そりゃあ需要が無さそうなものが売れるのも頷ける。


・相場は買う人で変わる

業者が大量に売っているような商品の場合、値段はほぼほぼ決まっている。

でもメルカリでは全く同じものが売られていることは比較的少ない。
つまりそのものに関しては、ライバルがほとんどいないということになる。

供給が少ない、それはつまり相場が安定しないことに繋がる。

その商品を欲しい!と思えばある程度の金額でも買ってくれる可能性は高くなるということだ。


ここ最近で使用してみた感想としては

写真はきちんと撮る。分かりやすいように、できれば最大枚数載せる。

その商品がどういう状態なのかわからないと、怖くて買えない。
これは基本。

買う人にしっかり吟味してもらうためにも、写真をしっかりと撮った方がいい。
あとは説明文に言葉でも記述したほうがいいね。
やっぱり安心して買ってもらえるような状況を作らなきゃ。


これは個人的な意見だけど
少し価格を高めに設定してもいいと思う。
さっきも書いたけど店にお客さんはほんとにたくさんくるんだから。

どっしり構えて、売れなきゃその時初めて下げればいい。
自分は1週間売れなかったら値下げする。

 

ざっと書くとこんな感じかな。
勢いで書いたから読みにくい部分もあるかもしれない。
なので、今後追記及び修正するかも。